雑記

源内も蔦重もみな梅毒

大河ドラマ『べらぼう』が好評のうちに終わったそうだ。 私は始めの方しか見なかった。気に食わないので見なくなったわけではない。描かれている江戸後期の文化人のことを考えると、だんだん気が重くなるので避けただけである。 江戸後期は一般的になじみの...
文鳥動向の備忘録

じょうぶなマダラ

腫瘤は半減 16日朝、生存を確認。昼はたびたび水浴びをしていたが、「夜会」の際は↓のような様子だったので、ぬるま湯とヤシの実洗剤少々で洗ってふいて自力で乾かして↑となった。↓↓(※血まみれなので苦手な人は見ないように)のような様子だったにし...
文鳥動向の備忘録

パンダがわりに化粧クマ飼えば?

今日のヒデちゃん すべてのパンダが本国にお引上げになると言う。ご無事にお帰りいただければ良いだろう。 絶物危惧種の動物の貸し出しを政治利用するなど筋違いであり、そんなものを見て喜ぶ者が動物愛好者なはずがない。珍奇なものを見世物小屋で見る前近...
文鳥動向の備忘録

野生に学ぶ実例(ライチョウ)

雑に飼っても苦労なく繁殖、文鳥好きでラッキー 野生に学んで人工繁殖をする例として、ライチョウを挙げようと思っていたのだが、後述のようにあやふやな知識しかなかったので、依拠できる記事の類を探していた。で、昨日、自然保護活動のOFLAさんがコラ...
文鳥動向の備忘録

シードは籠の文鳥も幸せにする?

体格がしっかりしてるので男の子だと思っていたけれど?21代目のニーチィ 私はナチュラリストではないので、加工食品をすべて嫌い自然食を礼賛するようなことはしない。しかし、1960年代の飼育雑誌では、今現在真似したくない飼育の実際が、得意げに語...