文鳥動向の備忘録 22代目の今度こそ 昨日孵化した22代目のシルバー文鳥 ナイは手掛かりなし。消えて無くなるわけがないのだが、消えて無くなってしまった。生きているなら物音くらいはするものだが、それが皆無なので、何かにはさまって死んでしまったのではないかと想像するのだが、そのよう... 2026.02.06 文鳥動向の備忘録