文鳥動向の備忘録

飼わない座学に意味はない

今朝、海老沢和荘さんの『文鳥のヒミツ』(2021年グラフィック社)を発掘した。「小鳥専門医による、初の文鳥本」とあるのだが、小鳥治療の専門家で鳥のことなら何でも知ってる物知り博士、昔で言えば宇田川竜男のポジションを目指しているように傍から見...
獣医さんの「みかた」

たっちゃんからまなぶ君

2018年刊行の『ミラクルラブリー 感動のどうぶつ物語 希望の光』に高橋達志郎の衣鉢を継いだ広瀬学先生が描かれていることを、今さら知ったので、久々にマンガを読んだ。広瀬先生は、奥様とともに、横浜の坂東橋と言うより横浜橋商店街を伊勢佐木町とは...
しらばくれた書きとめ

ワンヘルスよりニャンヘルス

「まだまだヒヨッコだなAI(あい)ちゃん」などとぶつぶつ言いながら作った画像を見つつ(ジュウシマツを知らないらしくキンカチョウになる、などなどなど)、鳥と犬で猫は無視か、と言われそうだと思った。しかし、にゃんこは、本来、孤高。鳥も金魚も獲物...
文鳥動向の備忘録

10月8日は飼鳥の日(解)

めまいがするほどの天手古舞だった。夏休みの宿泊がお盆明けに第二波となって押し寄せ、小松菜や豆苗が瞬く間に消える・・・。夏っ子のヒナが元気にお育ちで差し餌が始まり、メールでの応答も多く、宿泊の文鳥たちはケージに戻らず・・・。 それで、そもさ~...
文鳥動向の備忘録

これがわかれば、あなたは私だ

発狂しそうに忙しい中、↑の画像をつくって、クラウドファンディングでもして、記念日登録すれば?とそそのかそうと思った。 何が言いたいのか、答えは闇の中でも風の中でもなく、明日にでも明かすであろう。。。