文鳥動向の備忘録

小学生の時にキバタンを飼ってたのか?

がんばるチビタ 私なら、それだけでその動物病院に期待などしない。なぜ、その動物病院が一番診療する鳥種を飼わないのだ?キバタンなわけがないだろう?あの、オーストラリアの生息地では野良に大量にいて害鳥となっているらしい巨大なインコは、寿命が50...
文鳥動向の備忘録

子無きは去れ?

妻(キイ)をないがしろにして愛ジン(コジマ)に入れあげるオノコ 俗に「嫁して三年子無きは去れ」などと言われ、子が出来ないのも才能だと思っている私には(ガキはうるさい鬱陶しいと思っている男は多いものだ)、奇妙に思えているのだが、繁殖が、DNA...
文鳥動向の備忘録

オステの生きがい

イッパに転がされて至福の表情 「ボクジュ」と検索して出てくる記事の画像だけ復活させてみた。おかげで、彼がヒナの頃から美男で湯漬け餌が好きだったのを再認識した。 そのボクジュが亡くなる以前から、「後妻業」のコジマは、オノコに言い寄り、オノコは...
文鳥動向の備忘録

ボクジュ逝去

昨日の載せた画像は一昨日のではなく、その前日の。なぜなら、一昨日夜は、より気の毒な姿だったからだ。 彼も、昨晩、巣の中で静かに亡くなっていた。 6歳過ぎれば老衰するのが当たり前で、死因など考えないようになったが、ポナもボクジュも胆のう腫だろ...
文鳥動向の備忘録

無知な飼い主に甘やかされて

しだいしだいに ハードなゴールデンウィークであった。 目先のことで手一杯な中、ごま塩父さんの尾っぽのないポナは巣の中で静かに亡くなっていた。そして、↑ボクジュもしだいしだいに、だ。毎度ながら、小鳥は病気を隠すとか、もっと早く気づいていれば、...