文鳥動向の備忘録

キイ逝去

昨晩の様子 昨晩、すでに体温が低下していて、それでもエサを食べようと頑張っていたが、飼い主としては死を待つよりない状態であった。 早朝、ヒナたちにエサを与え、遺体を回収・・・、と見に行って、やはりカゴの底で静かに・・・、と思ったら、ヒックと...
獣医さんの「みかた」

こんな鳥専門医いらない

テキトーに内容を放り込んでAIに作成してもらった画像なので、すべてがテキトーです(頭にかぶせて意味があるのかよ!)。 すでに言いたい放題した話題なので、既出部分が多いはずだが、お店のブログで書いたので、関連して再論する。 結論は、小鳥の生命...
文鳥動向の備忘録

キイ重篤

食欲旺盛=重病のキイ 文鳥は体調を崩すとむしろ食欲旺盛になる。これは消化器官の働きが弱まり、栄養を吸収できなくなって、それを量で補おうとするからだと思う。 キイは虚弱体質。いまだ産卵したことも無い。本来生まれるはずのない白文鳥で、先天的な異...
文鳥動向の備忘録

温故の臨床医にはエールを

名前はエール エドとカールの1羽っ子は、エールと名付けた。・・・親の名前を合体させたわけだ。 エビ色のひよっ子にはエールを送れない私だが、若いほど学んで変わる可能性もあるかと思うので、生体実験にならないように意識しながら、また、鳥種による違...
獣医さんの「みかた」

エビ色から卒業

鳥の臨床医の症例持ち寄り会に過ぎなかった鳥類臨床研究会が「より高度な知識や技術を有する専門医の候補者育成することを目的に、2020年に認定会員制度を設け」ている(こちら)。その名簿をかかりつけの獣医さんを探す参考にしたいと思うが、どうか?と...