文鳥動向の備忘録

トレーには酸が効く

相変わらずの男前、チバちゃん 見れば見るほど、漢(おとこ)だ。画像でオスと見なし、お店でオスと確信して買ってきたらメスだったレアケース。普通は、さえずるのを確認するのだが、換羽の終盤でもあったので、さえずりの確認をしなかったのが失敗のもとに...
雑記

村に千里眼がいてもいなくても

文春が昭和の猟奇事件について連載しているらしく、暇つぶしに見ていたトピックから、1953年『栃木雑貨商一家殺害事件』を知った(※嫌な話なので詳しく探求するのはお勧めできない。事件経過についてのあたりさわりの少ない大筋は2025年のテレビ番組...
雑記

AIは神様になる予定のただの技術

線状降水帯が東京湾を境に発生するとは、考えなかった事態だ。普通に都市部で生活していてこれではたまったものではない。つまり、あまり考えなかったのがマヌケだっただけなので、考えないといけないね。気象庁さん。である。 熊本の地震を契機にしたガス爆...
文鳥動向の備忘録

あればと思うのは文鳥信託

互いに恋多き青春のタイコ&コチャ 個人的には、年寄りこそ文鳥を飼うべきだと思っている。室内の一隅にケージを置けば良いだけで、毎日の世話も簡単だ。それで手乗りなら出して遊べるし、手乗りでなくても、ケージの中での生活で満足して楽し気に歌ってくれ...
文鳥動向の備忘録

室内は秋気分

にぎわう文鳥たち  熊本の被災地の皆様、お暑いところお疲れ様です。 酷暑の中、窓の外ではあまりの暑気に口を開けたシジュウカラが、スイレン鉢で涼を取っている。一方室内の文鳥たちは、換羽を終えて、早、繁殖気分でもある。 となれば・・・、変則3羽...