文鳥動向の備忘録

打ちっぱなしに産みっぱなし

きのう生まれたタイシっ子 何を隠そう私と誕生日が同じドナルド・トランプさんは、第一次政権の際、フーシ派だったかシリアだったかを攻撃するのをためらったり、そもそも軍務を嫌って逃げまわったり、平和主義ないしは血を見るのを嫌うという、一種の美点を...
文鳥動向の備忘録

「りめんばーぱーるはーばー」?

下から指を奇襲攻撃して嫌われてしまったオステ 交渉中の相手国に宣戦布告なく先制攻撃をする、これは戦術的に当たり前だと思うが、第二次世界大戦の太平洋における日米の開戦時、太平洋艦隊の本拠地ハワイを奇襲攻撃されたアメリカ合衆国は、「リメンバーパ...
文鳥動向の備忘録

オステときめく!?

ボクジュを追って未だかつてないオステ 妻ヨッチに先立たれ、片脚でしょんぼりたたずむボクジュを見て、後を追うことになるのではと思っていたら、何やら妙なのが接近して、ボクジュの指をつつきだした。・・・オステだ。あのエサ入れから上を見上げるばかり...
文鳥動向の備忘録

氷河期になった説

今が旬のヒナたち ヒナがたくさん居残ったという個人的な現象で、文鳥の飼育希望者が激減している現れだ、氷河期だ、とするのは早合点ではないか、と思われるだろうが、兆候はあったのである。 川口市の老舗ペットショップに、それまで見なかったほど多様の...
文鳥動向の備忘録

オステの言葉は聞き取れず

傷だらけのオステ ナイがいなくなってからオステが狂乱状態だったのは、そこにいるのに動かなかった、からだったようだ。私は、「早く助けてあげて~!」などと人間同様に救助を求めていたとは信じないのである。で、遺体が収容されて相棒の姿が見えなくなっ...