文鳥動向の備忘録

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ゴイトロゲンの不都合な事実

ゴールデンウィークの宿泊客たちが帰って行った。コザクラインコが別々の家から2羽いて、「ペケキョー!」と鳴くというか叫ぶと、ふたりで返事してくれるのでかわいらしかったが、疲れた・・・。 そのような中、行きがかり上、『日本人の食事摂取基準』20...
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ヒナは飼い主の保護の元

エード、サホ、ネズ エード・ハマー(メスならヨーコ)とサホが雌雄ならペアにして、次代はごま塩ちゃんが生まれるはず!なのだが、果たしてどうなるか。ごま塩ちゃんだったとしても、ヒナの時は桜偽装の可能性があるから・・・、なってみないとわからん。 ...
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リトルならざるリスク~文鳥に甲状腺腫の結語~

いつの間にかひとり餌のサホ 「甲状腺腫なんてないさ。寝ぼけた人が飲ませただけさ」などとこだわっているうちに、エモモモの子「サホ」は、兄弟姉妹同様の美鳥になってきている。左ほほが白いので「サホ」なのだが、教養あふれる私はサフォーと言えば、レス...
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カッペダッペは必須

チバとアオ 深夜、下書き保存したつもりが公開されていたので、早朝、二重になっているところを消し、週に2回が1回になっているのを直し、最後を適当にまとめて誤魔化した。『横浜小鳥の病院』で甲状腺腫を治療された人の話から、院長の海老沢氏の甲状腺に...
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ヨウ素が不足しない理由はボレー

「甲状腺 ブンチョウ」で検索したのだが、まともな見解はわずかであった。 小嶋君(『リトルバード』の院長小嶋篤史氏だが、年少なので君付けにする)が『コンパニオンバードの病気百科』(2010年)で記載した中味を鵜呑みにするだけのものばかりであっ...