文鳥動向の備忘録

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21代目誕生

21代目「ニッチ」候補 昨晩、タッチ&タナカの巣で1羽孵化していた。最初の21代目だ。5代は代重ねしたいなと思っていたのが、ずいぶん続くものである。 この子は弥富系の白文鳥タッチと、田中鳥獣店の売れ残り白文鳥タナカの子だ。田中鳥獣店はごま塩...
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自慢の箱入り息子

箱入り息子 チバ孫のタイシは、指に乗らないとカゴから出てこれず、指に乗ってでないと帰ることもできない。・・・さすが高貴なご身分の方は違う、といった王子様だ。 ただ、さすがにヒナに給餌する趣味はなくなり、近づいてかじると怒られるので、背中を向...
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ホモ兄弟もNHKもやかましい

不毛な兄弟げんか ホモホモの「アカッピ」(売り物)と「キロッピ」(売り物)兄弟と、コッペ&末弟ジャイ太が、他の文鳥のケージの所有権をめぐる、いろいろ間違った熱い争いをしていた。・・・とりあえず、コッペが元気で良かった。年下の暴れん坊たちと、...
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どんなごま塩ちゃんが生まれるか

カールとエドちゃん 「文鳥団地」のタイシとサフォは、だいぶペアの雰囲気になった。シナモンペアのキンタとアゲも同様で、今年中に繁殖を始めるかもしれない。21代目が期待されるタッチとタナカは産卵を始めたが、夫のタナカはアホで交代で抱卵をしておら...
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「常夏」環境の危険性

食欲でテーブルに来るアゲ、変顔もかわいいタイシ、ほおずきほっぺのマダラ 以前、真冬にワクモが感染したとグーグルで指摘があったので、真冬に元気でいられる虫とは何なのだ、と疑問視した。 最近、同様にワクモで悩んでいる方の投稿があり、それも真冬の...