文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

千里眼どころか

元気なような衰弱が進んだような・・・、十センチの距離でもわからないサチ 『オーラの泉』について見ていたら、美輪さんの天草四郎の生まれ変わりがネタであることを、木村藤子さんが指摘したとあって、木村さんがあの番組にかかわっていたことを今さら知っ...
文鳥動向の備忘録

オステは愛で真文鳥になれるのか?

まともな行動を少しするようになったオステ オステはイッパに恋をして、並んで湯漬け餌を食べるようなまともな行動をするようになった。以前は、何も食べずに、上の方で並んでとまる文鳥たちを、見上げ跳ねテーブルから落ちていたのだ。今も、イッパを追って...
文鳥動向の備忘録

ヨイトマケのオジバ様

美輪の生まれ変わり?ピヨ姫 先日亡くなった美輪明宏さんは(故人なので以下は敬称略)、尊敬に値する「化けもの」であった。「化けもの」とは失礼だが、好きな衣装をまとい厚化粧をした自分、もしくはゲイの後輩を「化けもの」と称していたので、悪気はない...
しらばくれた書きとめ

文鳥は作るもんちゃう

この子たちも残るは1羽 動物行動学者の権威、故日高敏隆は、人間も動物と見なし、教育については「人は作るもんちゃう、育つもんや」という信念を持っていたことで知られる(久恒啓一さんの記事参照)。 一方、大日本帝国連合艦隊司令長官山本五十六は、次...
しらばくれた書きとめ

ウチの家系を消さないで!

「万世一系」のお題目を信じて疑わない人たちは(博徒の親分が良く似合う岩倉具視のはったりだと思うのだが・・・)、信じて疑わないなどと言う贅沢が許される状態ではないという現状認識に欠けている。男系は旧宮家にたくさんいるだろうから、復帰させれば良...