文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

障碍ペアの近況

ナイとオステ 年を重ねれば、危険なことは避けるようになるだろうと思っていたが、オステの自滅ダイブは変わらず、よって生傷は絶えない。いつもはケージから出ないのに、突如として飛び出し、翼を広げないので真っ逆さまに落ちて頭部を床に強打するのだが、...
文鳥動向の備忘録

サイカとチョロ 跡取り娘のタッチと同居するタナカは、案外にとても良い婿だった。宿泊部屋にいた時は「図々しい奴」でしかなかったが、タッチに一目ぼれするし、しかもケージに戻す際はテーブルの上で手捕りされるのをじっと待ってくれるようになっていて、...
文鳥動向の備忘録

ホチャ普通のシナモンへ

目つきが変わった 頬黒文鳥のシナモンバージョン、そのような珍しい見た目のため田中鳥獣店で売れ残り、一方で私の目に留まったホチャ。目の下に白いトゲが・・・・。今回の換羽で、普通のシナモンになってしまうようだ。 それにしても、とろ~んと垂れてい...
文鳥動向の備忘録

叩けよさらば為せば成る

仲良くなったオトメちゃんとフジ 上杉鷹山にはキリスト教的なところがあるな、と思うのだが、どうだろう。為せば成る為さねばならぬ何事も成らぬは人の為さぬなりけりと、新約聖書の叩けよさらば開かれんには、共通性が・・・、などと考えている間に、オトメ...
文鳥動向の備忘録

鳩にエサをやったら族滅だ

近親の子フジとお腹がかわいいオトメちゃん 近所の運送会社の関係者らしき軽自動車のおっちゃんによるドバトへのエサやり行為は、驚いたことに続いている。どうやら、自分がエサを与えないと飢え死にしてしまうと責任を感じているらしく、会社の昼休み時間に...