文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ついに「有事」が!

痛そうな画像なので、末尾にした。「台湾有事は日本有事」、当たり前の話だ。海上輸送路を絶たれたら、島国は終わりだ。中国共産党が騒いでいる?また始まった過剰反応のビーンボールではないか。結果、安倍晋三の内閣は記録的な長期安定政権になったのだが、...
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経験に甘えれば則ちあやうし

中央がコチャ 「学びて思わざれば則ち罔(くら)し。思いて学ばざれば則ち殆(あやう)し」は、『論語』の有名な一節だ。私は、これを文鳥の飼育で常々身にしみて感じている(※嘘)。読んだり聞いたりした話だけでは文鳥との付き合い方の全体は見えない。自...
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21代目の3羽目

三郎君も白 3羽目も白かった。すべて白・・・、ではタナカが弥富系か江戸系かわからない。・・・ま、次代に桜とペアにすればわかるはずだ。相手がごま塩でも、有色を選べば良い。となると、3羽のどれか。いつもは売れ残りに福だが、今回は最初の子と2番目...
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21代目の2羽目孵化

タッチ&タナカの子たち ようやく2羽目が生まれたが、この子も白文鳥のようだ。今回は、タナカが弥富系なのか江戸系なのか不明に終わりそうだ。ともあれ、しっかりエサを与えて育ててもらいたい。 ↓は・・・、やはりコッチは手前にいて目立っている。その...
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縁があるのかもコチャ

9日に、すでに3羽孵化していたので無かったことにしようとした卵が、手の中で孵化した。となれば、無かったことに出来なくなり巣に戻した。父は田中鳥獣店出身のごま塩文鳥ガチャ、母は兄弟がアオとチョロのアカだ。あまり者同士でペアにした感が強いのだが...