ジャクボー

文鳥動向の備忘録

どんなごま塩ちゃんが生まれるか

カールとエドちゃん 「文鳥団地」のタイシとサフォは、だいぶペアの雰囲気になった。シナモンペアのキンタとアゲも同様で、今年中に繁殖を始めるかもしれない。21代目が期待されるタッチとタナカは産卵を始めたが、夫のタナカはアホで交代で抱卵をしておら...
しらばくれた書きとめ

スズメがいないなら文鳥を飼えば?

熊森協会なる自然保護団体が、国に要望書を提出したそうだ(記事)。 子グマの捕殺について「生命倫理の観点から人道的に問題がある。戦時下でも女性や子供は殺さないのがルール。子グマに手を付けるのは間違っている」と強調。「吹き矢でいったん眠らせて、...
文鳥動向の備忘録

「常夏」環境の危険性

食欲でテーブルに来るアゲ、変顔もかわいいタイシ、ほおずきほっぺのマダラ 以前、真冬にワクモが感染したとグーグルで指摘があったので、真冬に元気でいられる虫とは何なのだ、と疑問視した。 最近、同様にワクモで悩んでいる方の投稿があり、それも真冬の...
文鳥動向の備忘録

金子信雄がなつかしい

女傑だったコッチ 女優の東ちづるさんが、「媚びと過剰適応でのし上がってきたと想像できる」と高市首相のトランプ大統領に対する歓待を批評したらしいのだが(主語を書かないのでは批評にならないのだが)、想像でものを言ってはいけないだろう。 ご自分に...
しらばくれた書きとめ

クマさんは山に帰せない

アメリカの親爺は、上機嫌で隣国へ向かったようで、何よりであった。 ところで、高市首相の身振り手振りも大げさで大きな声でゆっくりした英会話をけなす向きがあるらしい。しかし、あんなものは演出である。東洋人が流暢なキングスイングリッシュを使えば、...