文鳥動向の備忘録

飼い主バテても文鳥元気

好き勝手している文鳥たち お腹の割れ目、人間なら腹筋、文鳥なら抱卵継続の証、であろうか。羽毛の生えていないお腹の中心部を卵の上に押し付けて温めるらしいので、抱卵中はお腹の羽毛が左右に分かれやすくなり、結果割れ目がはっきりする。 ・・・つまり...
文鳥動向の備忘録

長生きしてくれそうな文鳥

晩柑をすまし顔で食べるエコ メスは産卵障害で悩まされることもあるが、だからと言ってメスが短命とは言えないはずだと思っている。人間にしても、女性はむしろ長命であり、複数の子宝に恵まれて、米寿を越えてお元気な方も多い。従って、文鳥にしても、6歳...
文鳥動向の備忘録

ウチの子は親離れ

ニチィと思ったがクリか?後ろはノコリなのかポンなのか・・・ ニチィはわりに甘えん坊で、まだ飼い主にまとわりつくことがある。が、すでに意中の文鳥はノコリと定めてしまった。飼い主など見向きもしなくなる日も近いだろう。 今、飼い主にまとわりついて...
文鳥動向の備忘録

ケコの存在感

怒るハゲのケコ 文鳥の存在感、今、存在感を飼い主に猛烈にアピールする文鳥と言えば、ケコだろう。何しろ、水浴び後、しずくを垂らしながら首筋に飛んで来て、飼い主が水交換で行きつ戻りつしても離れず、全く無視していると、かじるのである。 これが2年...
文鳥動向の備忘録

画像整理は常日頃

孫の孫(ニチィ)に言い寄るテン 文鳥が亡くなると、写真4枚を選んで追悼ページを作ることにしており、ミナとカエのそれを作らなければいけない(我が家での生活2ヶ月のヨビのページは、残念だがつくらないでおくことにした)。しかし、普段写真を整理して...