動物愛護法関連

豊橋発コキンチョウに危機迫る

野生にはいない白文鳥さん(アリィ) テレビ朝日の夕方のニュースを見ていたら(ニュースのはしごをしていた)、例の展示にコキンチョウが数羽混じっていて、それが「種の保存法」に違反するので保護された、などと言っており、驚愕した。確認すると、あの中...
文鳥動向の備忘録

廃用こそ付加価値あり

同居するふたり 文鳥の繁殖では、1~3歳が親鳥とされ、それ以降はどうなるのか?廃用として業者に安価に渡され、おそらくほとんどが小売店で売られることになる。この、おそらく百年くらいは続いているであろう商習慣に、レスキューが必要であろうか? ペ...
文鳥動向の備忘録

カップル誕生

ラックに愛情表現するクリ子 百羽と聞くと、大変な数に感じるかもしれないが、それは1羽1羽をしっかり飼育しようとする感覚での誤解だ。商品として割り切って見る感覚なら、文鳥は百羽いても、その質量は3kg未満、生まれたての赤ん坊程度でしかない。移...
文鳥動向の備忘録

後妻業にメダカ

すでにシンクロしているラックとクリ 未亡鳥のクリは、午前の短時間放鳥時、隣の隣に住む長老テンのカゴの周辺を徘徊して、高音で呼びかけ、何と、その気になったテンがさえずり出す始末であった。確かに、亡夫マナツとテンは容貌では似ているので、さてはそ...
文鳥動向の備忘録

過ぎたるは猶及ばざるがごとし

水浴びテンテン ボブ・ディランがノーベル文学賞だと言って、特定の世代が喜んでいるが、本人は迷惑なだけじゃないかと思う。傍目では、普段着で授賞式に行って、やる気なさたっぷりにぼそぼそとイヤミをかましてくれることに期待しているが、面倒くさいから...