文鳥動向の備忘録

ローソンは千里の彼方

奮戦する無敵の横綱ノッチ 10月24日と言えば、『文鳥の日』だった。だいたいこの季節は、繁殖シーズンたけなわで、ヒナへ給餌している年もあり(我が家の場合、順調だと初仔が10月初めに生まれることが多い)、気づくと過ぎていたが、今年は当日午後に...
文鳥動向の備忘録

年寄りの冷や水 (2)

最近、夜毎水浴びするテン 正直に言えば、↑は昨夜の写真だ。今夜も撮影しようとしたら、デジカメのバッテリーが切れており、すでに良い飼い主は真似しちゃいけない、湯づけエサを左手と腕に盛り付けた状態だったので、予備バッテリーを取りに行けなかったの...
動物愛護法関連

朝日が火元だとなぜか安心する

変わらぬ三角関係 コキンチョウが世界的に飼養されていて、品種改良も盛んなことも知らず、野生種と混同し使用許可が必要だと報じた最初は、朝日新聞だったようだ。今日になって、全国紙四紙(読売・朝日・産経・毎日)の記事を検索したら、朝日新聞だけに記...
文鳥動向の備忘録

ケンカしないが逆方向

手前がアリィ、真ん中ジョー、奥はたぶんガイ 接点が薄そうな3羽が並んでいるが、見事に、互い違いで顔を合わせないようにしている。ケンカするほど嫌いではないが、顔を見るのも面倒、といったところか。 かくして、平和は保たれる。こうした態度は、伴侶...
動物愛護法関連

さまざまな思惑

息子の後妻にさえずってご機嫌なテン コキンチョウの件は、NHKまで無批判にニュースとして垂れ流してしまっている(NHK)。その画像を見れば、コキンチョウの胸の色が白いので、これは人為的な改良品種と思われるが、「コキンチョウ」なら皆同じと信じ...