文鳥動向の備忘録

今日は帰れなかったヒノ

日々学ぶヒノ 今夜もヒノは、帰宅しようとしたが、なぜか斜め上の夫婦姉妹&アリィのカゴに入ってしまい、ツボ巣に潜り込んだものの「なんか違う・・・」と戻ってきてしまった。その後は、やたらチョロチョロ忙しく動き回るアラシの後ろにくっついたり、距離...
文鳥動向の備忘録

文鳥の羽曲げ症

曲がった羽を気にするトミ トミが曲がった風切羽を気にしてソワソワしていたので、動くが鈍いのを幸いとして、その場で捕獲し、さっさと抜いてやった。あっと言う間である。 インコには、自分の羽毛をむしり取ってしまう『毛引き症』という、精神的なストレ...
文鳥動向の備忘録

殺処分させない東山動物園の伝統

左上、一番高いところにいるのがトミ 帰りは、イスの上に乗って指を伸ばして送迎しなければならない。早く、身軽に飛び回れるようになって欲しいものだ。 さて、朝、ニュースに驚いて書き殴ったが、東山動物園だから衝撃だったのである。これが他の動物園な...
しらばくれた書きとめ

動物園による殺処分など許されない

さきほど、東山動植物園 鳥インフルエンザ「高病原性」との読売新聞の記事を読み、「ウイルス拡散のリスクなども考慮して」、「飼育中の61種、約240羽」の鳥類の「殺処分も検討しなければならない」とあったのに驚愕した。 まず、名古屋の東山動物園は...
文鳥動向の備忘録

文鳥弱れば高みを目指す

展示場前にたたずむテン 今年の漢字とか流行語とか、多様化した現在、共感し難いことを恒例行事としてダラダラ続けるのは、やめたら良いのにと毎年思ってしまう。だいたい、お坊さんに無茶な体勢で変わったくずし字を揮毫してもらっても、本人しか読めないの...