文鳥動向の備忘録

22代目の今度こそ

昨日孵化した22代目のシルバー文鳥 ナイは手掛かりなし。消えて無くなるわけがないのだが、消えて無くなってしまった。生きているなら物音くらいはするものだが、それが皆無なので、何かにはさまって死んでしまったのではないかと想像するのだが、そのよう...
文鳥動向の備忘録

いないいないでばあしない

帰りを待っているらしい直情径行娘 ナイがいつ出てくるかと落ち着かない。 ただ、隠れそうな場所はすでにチェック済み。そもそも、捕まらずに飛び回り、羽を切るとネズミのようになって暗がりを求めてしまっていたアオや(この悪癖は直った)、一時換羽で神...
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ナイの神隠し

老いらくのさっちゃんは毛つやも良くなった 昨夜、五体不満足なナイの姿が忽然として消えた。 「夜会」開始時にはいた・・・はず。最近、ナイとオステはケージから出ないことが多かったが、昨晩はオステが突然に気が向いたらしく、水の交換をしている目の前...
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忘れたころに子キンカ

なぜか大切にされているらしい子 キンカチョウのマリュとコツブは、竹綿で巣をつくって産卵するが、卵を周辺に押しやってしまう。それでも、なぜか孵化するヒナがあり、それはすべてポイ捨てする。フジマルもそうだったが、その後2、3回同様のことがあり、...
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老いらくの恋するさっちゃん

イッパににじり寄るサチィ 未亡鳥のサチィは、もはや余命いくばくもない様子だった。はっきり言えば、今日死ぬか明日死ぬかで、生きている姿にホッとするような状態だが、それでありながら、一昨日くらいから水浴びをしたり羽毛もつややかになって、「おかし...