文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

骨折で賽の目の確率死など生命軽視に他ならず

下書き段階で公開してしまったので、改めまして・・・。 13年前に目星をつけていた動物病院に朝方予約を取って(窓口の応対は好印象であった)、17時に行った。待ち時間はほぼゼロで、中性的な柔らかな物腰の白髪の男性先生(サイトにある若い頃の画像か...
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骨折治療で死亡率1/6?!

おとなしくしている「クロダ」ちゃん 21日に、宿泊部屋の売れ残りっ子の「クロダ」が片脚を引きずるようにしているのに気づく。打撲かと思ったが、翌日捕まえてよく見ると、血色は通常のままだが脚がぶらんぶらんとしていた(内出血は確認できず)。おそら...
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タロ逝去と壊れたテープレコーダー

一昨日の様子。電車の疲れ切った人みたいにもたれきっていました。 朝はまだ頑張っていたが、昼にはケージの底で冷たくなっていた。ヒナの頃から手間のかからない良い子だった。2018年10月25日生まれなので7歳。父ツイカより、また、老化の激しい妻...
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コッペ逝去

居残りネーチャ 「夜会」の始まりに、ケージの底で翼を広げて突っ伏しているのを拾い上げた際にはまだ息があり、手の中で首をぐるっと回すなど、臨終間際の妙な行動が見られ、どうしたいのかと考えてツボ巣に戻したのだが、そのまま亡くなった。 2021年...
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もたれ合うものの哀れ

ジロとサチィ 尾羽(おは)打ち枯らしもたれ合う黴臭い政党のもたれ合いは侘しい。一方で、尾羽打ち枯らした老夫婦のもたれ合う姿はものの哀れを感じる。・・・日本人の感性と言うものではなかろうか。 昔、ミカン農家だったと思うが、軽トラックが故障して...