文鳥動向の備忘録

寄る年波 (2)

寄る年波でおとなしい?ハル 昨日は、重要な案件で埼玉県の大宮に行ったのだが、保土ヶ谷駅で30分以上待ちぼうけを食った。前の前の電車に不審者がいたとかで、後からテレビのニュースをチラっと見たら、30男が包丁を持って座っていたらしい。暑いとバカ...
文鳥動向の備忘録

ケコ浮いた話なし

文鳥に興味はない文鳥アトの後妻探し、やはりケコは蚊帳の外だ。ケコ自身は、文鳥に興味がなく、どちらかと言えば嫌いらしいので、蚊帳の外はむしろ望むところなのかもしれないが、それにしても、ずいぶん変わった文鳥だ。文鳥よりセキセイインコ的なようにも...
文鳥動向の備忘録

アト奮闘努力

言い寄っているアト この際、二チィ以外でも良いと思ったのか、昨夜のアトは他のメスにも誘いをかけていた。面白いことに、ニチィにはさえずらないくせに、他のメスにはさえずり、また、メスなら誰でも良いわけではなく。例えばトミなど顔を見ると蹴っ飛ばそ...
文鳥動向の備忘録

アトに変わりなし

トウモロコシを食べるお尻の大きいのがノッチ(奥アト) 妻メイが亡くなった前後、アトに変化なし。すでにヨレヨレで、アトを頼りにするばかりで、何も出来なくなっていたので、アトにしてみれば、居ても居なくても同じ存在になっていたのだろう。これを、「...
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メイ天寿全う

フウロソウの繁茂が甚だしい墓苑 ようやく、と言っては語弊があるが、メイが亡くなった。 早朝、いつもはエサ箱の上にいるメイの姿が見えず、「さては」と思いツボ巣をのぞくと、底にへばりつくようにして眠っている。息はあった。体を動かしてもいた。しか...