文鳥動向の備忘録

背中で語る男の悲哀

同居してもボディーガードは継続 二チィは不本意なようだが、特に諍いもないので、同居継続中。だが、まるでカップルの睦まじさはない。愛情は、アトから二チィへ一方通行のままだ。 愛情は、飼い主が強制することはできない。文鳥のカップリングは、相性が...
文鳥動向の備忘録

プチ引越し

晩柑をむさぼるクリ 換羽で少しおとなしかったクリは、最近すっかり元に戻った。態度がでかいのだ。 さて、引越し作業というより不用品の処分作業であたふたしつつ、午前中の短時間放鳥後、ニチィをアトのカゴに入れた。少々苦情がある様子だったが、まった...
文鳥動向の備忘録

飼い主強権発動へ

アトの方法では・・・ 埒が開かない。埒、らちと読・・・脱線しないでおく、アト、ニチィのボディーガードを続けているが、まったく進歩がない。こんなことでは、女になめられるだけだ!と飼い主には思えるのである。 この際、飼い主が断固とした行動に出る...
文鳥動向の備忘録

トウモロコシ理屈抜き

ドヤ顔のクリ・ひたすら食べるトミ・怒っているノコリ トウモロコシは文鳥の好物だ。理屈はない。食べまくるのである。 真面目な人はいろいろ考えるものだが、特定の結論を持って、それに合わせた理屈を集めると、よほど気を付けないと、客観的な冷静さを欠...
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センセンとカクカク

桜文鳥いっぱい 上野のパンダが子供を産んだそうだ。結構なことだが、中華人民共和国からのレンタル動物なので、その赤ん坊パンダの所有権も、中国に帰属し、無事成長しても2年後に返さなければならない(やたら金をかけてアホらしいが、種の保存としては当...