文鳥動向の備忘録

手乗り文鳥はなつきません

「ヒナの時から育てたウチのピースケは、私にすごくなついてるんですよ!」的な発言に、私はいつも違和感を覚えている。なぜなら、手乗り文鳥は『懐く』存在ではない、からだ。同じことを言うのなら、「ピースケと私はラブラブなの!」が、よほど正解と言える...
文鳥動向の備忘録

雑種強勢

ビックリのバックショット なんと丈夫そうなクリのお尻。 キュー様の娘なのに、その繊細なところは欠片も受け継がず、もっぱら母ニッキに似て、さらに強化された剛健さ。実に頼もしい。 小柄で美男で性格も温和な夫のマナツとは、外見も性格もずいぶん違っ...
文鳥動向の備忘録

ツボ巣は消耗品

破壊されたツボ巣 毎日せっせと破壊して、早くも↑のようになってしまった。 ストレス発散の消耗品と考えないと、「もったいないお化け」が出てきてしまいそうだ。「もったいないお化け」、文句があるならこちら↓へどうぞ。犯鳥キミョー
文鳥動向の備忘録

これも三角関係?

フィンを追い払うリオくんとそれに不満なラクさんフィンに邪魔者扱いされるラクさん ラクさんの爪を切らないと・・・。 それにしても、フィンとリオくんをカップルにしたい飼い主の意向など、まったく頓着せずに、何をしているのだろう?この3羽は! フィ...
文鳥動向の備忘録

忘れず毎年繰り返す

頭と尾羽が換羽中のリオくん後頭部が換羽中のタネ吉 負のイメージなら、特に第三者は忘れるべき、な事も多い。震災とその後の事故を混同させて(事故は11日に発生したわけではない)、事故の方をクローズアップして、この日にダラダラ報道するマスコミは、...