文鳥動向の備忘録

ヤラセかマヌケ

頭上で憩うエコ SMAP、ずいぶん大掛かりで露骨な『ヤラセ』、万万一にも筋書きがなかったなら、一人残らず『マヌケ』、でしかないかと。 ブログを公開日記と位置づけても、そもそも日記とは、自分の主観で見た事実を綴るもので、自己正当化の欺瞞を完全...
文鳥動向の備忘録

血色ばかりでなく

オスだらけ 血色の良いオス三羽(ジョー・ノッチ・アリィ)で、さえずり合って喜んでいるようだ。困った連中・・・。 真ん中のノッチは、慢性の内蔵疾患らしく、おそらく、それにより脂肪も付いて、立派なお腹になっているが、今のところ元気だ。 心配、を...
文鳥動向の備忘録

父とは仲良し

踊り合う仲 同居する娘を空気扱いする一方で、「一卵性父娘」とされる父キミョーとは、一緒に踊り歌う仲だ。やはり、アリィも変な子になってしまった・・・。 真っ当に更生してくれるだろうか?期待せずに見守りたい。
文鳥動向の備忘録

さらに賑々し

トイレの文鳥置物たち トイレを飾る置物がさらに増え(向かって左の3つ)、さらに賑やかになった。文鳥たちに無視されている放鳥部屋のぬいぐるみも、こちらに移動しようか、思案中だ。 置物は賑やかになる一方だが、「文鳥団地」は、個体数としては減少局...
文鳥動向の備忘録

文鳥特有の病気

ミカンを食べるエコと真似したがっているフィン 文鳥は罹患する病気にも特有なものがある。と言うより、インコ類と、文鳥を含むスズメの類は、同じ小鳥でも遠い関係にあるので、インコ類の治験とは異なって当然なのである。例えば、手近に『コンパニオンバー...