文鳥動向の備忘録

謎多きセッちゃん

たぶん飼い主好み(自覚が薄い)の容姿のセッちゃん 販売用に取り寄せたが、妙に人なれしているのに興味を惹かれ、朝、「文鳥団地」へ移動させた。節分に届いたので、仮にセツ、セッちゃんと呼ぶが、この文鳥はいろいろ謎である。 まず、初めから、アワ玉ば...
文鳥動向の備忘録

お試し参加を予定

平気で手に乗るジョーと手には乗れないアリィ ペアとして仕入れた桜文鳥が、実は♀のペアだったのが、ほぼ確定的となった。つまり、飼い主は文鳥のメスにもてる星のもとに生まれたに相違あるまい。 基本的には見た目で判断している限り、文鳥の雌雄の取り違...
文鳥動向の備忘録

娘に似てきたキミョーな行動

娘によく似た父親あり アラシにしか見えないが、↑はキミョー。一卵性父子の父の方だが、最近行動が娘に似てきた。ウロウロソワソワするばかりでなく、何と放鳥時にカゴに帰って抱卵するようになった。 彼、もともとそうしたこともしていたのだが、巣作りを...
文鳥動向の備忘録

不思議なアラシ

「玄関先」で仁王立ちするアラシ 文鳥は個性豊かで、「変わった子」も多いが、↑は変わり者中の変わり者と言える。 水の交換作業をする飼い主を警戒してか、↑のようにしているのだが、その前に必ず水浴びをして、胸だけ水浸しになっている。羽づくろいしな...
文鳥動向の備忘録

貴重な背中

弥富の白文鳥らしいお背中のノブ 午前中、宅配便で届いたヒナ8羽成鳥4羽は、想像するより元気であった。はるか遠いヨーロッパはベルギーで生まれたというシルバーペアのメスは、ダンボールから取り出す際に飛び出して、「文鳥団地」周辺を飛び回って肝が冷...