文鳥動向の備忘録

今度は孵化するかもしれないけど

アラシの辞書に「落ち着き」なし アラシに落ち着きがないのは、ヒナの頃からだが、最近それが高じ、さらに抱卵に対する取り組みが過剰で、さらに箱巣の入り口に無精卵が転がっている、今までにない現象が起きている。とりあえず、箱巣を空けて中を見たところ...
文鳥動向の備忘録

軟派なNHK

紅八朔に夢中なセッちゃん セッちゃんの換羽も終盤に入ったな、と思いつつ、以下は文鳥とは関係のない話。 朝の連ドラの主題歌を桑田佳祐さんが担当しているのに今朝気づいて、隔世の感に包まれた。 桑田さんとNHKと言えば、1982年の紅白で、着物に...
文鳥動向の備忘録

換羽と書いて何と読む

一気に換羽しそうなデッカ 「トヤ」と読んだ方が小鳥マニアな感じがするのだが、私は「カンウ」と読む。説明を要する専門用語はなるべく避けたいのと、たぶん幼い頃に読んだ飼育書に、「換羽」とあってトヤとルビがなかったので、普通に音読みしていたからで...
文鳥動向の備忘録

純白になるか

背中の「汚れ白」がチャームポイントのノブ 若い弥富系の白文鳥には有色羽毛が残りやすいと思われ、純白を望む人にはネガティブな要素となる。しかし、個人的にはこの微妙な残り方が大好きだ。ずっと残っていて欲しいと願ってしまうくらいだが、残念無念なこ...
朝顔など土いじり記録

椿開花

我が家のシンボルツリーに位置付けられている五色八重散椿が開花しました。この椿は、赤が多かったり少なかったりで色々になるはずですが、我が家で咲くのは、今のところ、写真のような白地にピンクの絞りが少々の上品な色合いばかりです。好みなので、このタ...