文鳥動向の備忘録

純白化は避けられず?

ノブの背中 「汚れ白」と言えば悪い意味のようだが、飼い主としては、弥富系の白文鳥の証のような有色羽毛が残って欲しい。 が、その背中からノブの換羽が始まってしまった(↑はわかりにくいので↓を)。何となく、この換羽で、有色羽毛は跡形もなくなり純...
文鳥動向の備忘録

アラシと靴下

靴下を破壊するアラシ  巣材集めをしているつもりなのだろうが、この↑落ち着かない子が孵化まで抱卵するのか、少々疑問だ。やはろ、期待はしないほうが良さそうに思える。 ↓は、デッカ。ヒナ換羽でナーバスになっているが、そんな中でもぐぜり続けている...
文鳥動向の備忘録

賢い食べ方

器用なおテイちゃん カゴに入れる青菜は小松菜のみで、毎朝与えている。いつも完食する文鳥も食べ残す文鳥もいて、食べ残す場合も、気まぐれで食べる時もあるので、省略しにくい。 ソウ・テイは青菜好きで、無駄にしないおりこうさんたちだが、食べ方を見た...
文鳥動向の備忘録

太く、なるべく長く

メスの可能性濃厚な「ヒデヨシ」と「ココウ」 ホームステイ中の2羽、ぐぜりの兆候はなく♀濃厚となっている。さて、どうしたものか・・・。 飼い主になったら、自分の文鳥が幸福に暮らせるように、いろいろ考えたり工夫をしたりするもので、年を重ねていく...
文鳥動向の備忘録

デッカちょっとナーバス

クチバシに付いたトウモロコシを狙う「ココウ」 デッカはヒナ換羽が一気に進みつつあり、少々ナーバスになっている。 そのデッカと仲良しなのが、二回り小さい同期の「ココウ」だ。「ココウ」はメスの可能性大なので、大きくなったら夫婦に・・・。だが、兄...