文鳥動向の備忘録

和洋の種の壁?

​​桜のチビたちとヨーロピアンず​​ 桜文鳥のヒナたちはみんなかわいらしいが、それはさておき、手前の十姉妹たち、ナカ・オボン・コボンとヨーロッパ十姉妹だ。そして、↓は放鳥終了時、ツボ巣の中にへばりつく十姉妹たち・・・、パッパ・カッパ・ルン・...
文鳥動向の備忘録

ヒナたちはむはむ

​​奥が「ギャオ」、手前でこちらを向いてるのは「キャン」、右が「セル」・・・のはず​​ ヒナたちは問題なく成長している。 17代目ヨッチはとっくに自分で食べられるが、差し餌も食べたがる、実によく出来た子だ。一方、クワァ&ヒサの子「ギャオ」は...
文鳥動向の備忘録

17代目は優等生

​​卓上水浴びに初挑戦したヨッチ​​ 17代目のヨッチは、実に優等生だ。現在、1、2週間遅生まれの3羽の売れ残りヒナたちと共同生活をしているが、いろいろと教えたり寄り添って気遣う様子が見受けられる。それでいて、実は手のひらを独占したいと秘か...
文鳥動向の備忘録

しっトムりん手のひらに戻る

​​ボクジュの「パダワン」トム ヒナ換羽でナーバスになっていたトムだが、換羽もほぼ終わり、落ち着きを取り戻したようだ。 幼少の子たちが手のひらで眠っていると、押しのけようとし、嫉妬のトムりんとして嫌われ者になっていたのだが、数日前から、幼い...
文鳥動向の備忘録

寒雀軍団

文鳥は別名ジャワスパロー、つまりジャワ島のスズメである。そのためもあって、飼い主は日本のスズメに親近感を抱いているのだが、老父が文鳥たちの食べ残しの雑穀を庭に撒くのは厳重に禁じた。なぜなら、アワやヒエは雑草として生えてきてしまうからである。...