文鳥動向の備忘録

やはりメスに一票

​​にょ~んと伸びたヨッチ​​ 17代目のヨッチは、優等生で手のかからない子だ。メスのような気がするのだが、・・・オスでも驚かない。 自分より幼少のヒナたちに対して、面倒見が良いのだが、何と言うか、相手のためと言うより、ひたすら自分の興味関...
文鳥動向の備忘録

小鳥に見る変態性

​​文鳥のヒナにさえずる梵天十姉妹パッパ​​ パッパは変態である。 なお、私の場合、変態とは、性的アブノーマルを指しており、性的指向性が少数派というだけで、別段差別的な意味合いはない。常態に対し変態というに過ぎないので、その点誤解のないよう...
文鳥動向の備忘録

白内障の長老ノコリ

​​右目が見えないらしい​​​​​​ カゴの開閉口にいたので、ノコリを連れ出した、そして、右目が白内障になっているのに気づいた。 ノコリは5月で11歳になるので、白内障となっても驚かないが、行動が制約されてしまうので、気の毒だ。 なるべく不...
文鳥動向の備忘録

ニン気のハート

​​​器用なボクジュ​​​ ハート型の鈴は、おそらくその色、文鳥のクチバシのような真っ赤な色合いが、彼らの本能を揺り動かすらしく、長年、文鳥たちの攻撃にさらされてきた。そのためか、先日ふと気づけば無くなっており、ブランコごと付け替えることに...
文鳥動向の備忘録

キイちゃんの横恋慕

​​マッちゃんを見つめるキイちゃん​​ ミト&マツは、夫婦そろって帰宅拒否症になり、手乗りのくせに手に乗らず逃げ回るようになった。理由は不明だが、周囲に悪影響なので、数日前、翼の羽を抜いて飛べない鳥とした(その前に数枚抜いて飛翔能力を落とそ...