文鳥動向の備忘録

先の読めないアラシ

​​珍しくかわいらしく写ったアラシ​​ 尾羽が白くなってきたアラシ、それでもすべての尾羽が白くなるわけではないらしい。・・・続いて頭や胴の換羽が始まるはずだが、一体どのような姿に変身するつもりだろうか。毎度毎度、予測不能な文鳥である。
文鳥動向の備忘録

十姉妹は三角形

​​我が弟子オボン​​ カリフォルニアで新型コロナウィルスの市中感染例が確認されたそうだが、何を今さら能天気な連中だと思ってしまう。保険制度が整わず、貧困層は病院に行けず、冬となれば毎年数万人もインフルエンザで死亡しているわけで、新型のコロ...
文鳥動向の備忘録

ヨーロッパの知性

​​ヨーロッパ十姉妹のコボン​​ ヨーロピアンと言うのは、身勝手な連中でろくなものではないと、個人的には思っている。今般の新型コロナウィルス騒動に際しても、真っ先にアジア系を差別して物議を醸したのは、あのイタリアだったが、案の定、自国こそが...
文鳥動向の備忘録

三角関係つづく?

​​寄り添うモーリとボクジュ​​ 非手乗りのシルバー文鳥レイは、モーリの妻にするために連れてきた。そして・・・、放置していたのだが、案外にもモーリと相思相愛となりつつある。ただ、モーリには同性の幼馴染ボクジュという「ツレアイ」がいる。 どう...
文鳥動向の備忘録

巣材を求めさすらう

​​​ぶっ壊して巣材にしようと目論むタロ​​​ 文鳥の日本における繁殖期は秋から春、おそらく新型コロナウィルスは季節性で冬季の寒冷乾燥地域で流行するのと同様に、春には繁殖気分も治まってくるはずである。 が、タロなど若いオスは絶好調で、巣材集...