文鳥動向の備忘録

ヒノ逝去

​​​今日の晩餐​​​ 昨日はケージの底で明るい窓方向に顔を向ける重体の文鳥によく見られる行動をする時間帯が長かったので、底面でも食べられるようにあわ玉と水入れを設置、やがてそこで貪り食っているので安心し、あと数日は頑張るのでは、と考えた。...
文鳥動向の備忘録

ヒノ最期の晩餐か

​​トウモロコシを食べるヒノ​​ トウモロコシを茹でたので、臨終間際と思われるヒノを取り出す。ツボ巣の中にいたのだが、はっきり言えば、明日の朝には息がない様子で、つかみ出されても無抵抗だ。 どうなるかと見ていたら、トウモロコシに気づくと食べ...
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珍奇な白孵化

​​なぜ白い?​​ 凄惨に忙しいお盆はブログの更新を休んでも罰は当たらない、と決めていたが、こんな子↑が生まれたので見せびらかしておきたい。 父はイッパ。母はコッペ。ともに桜文鳥で白文鳥の因子は無いはずだが、↑完璧に白文鳥のヒナだ。コッペは...
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トウモロコシでも釣れず

​​湯づけエサを食べるヒノ​​ トウモロコシだ。カゴのヒノをつかみ出してテーブルの上に置いたが、まず柑橘果汁を飲み、続いて湯づけエサを食べ、その後トウモロコシをかじり、さらに豆苗その他いろいろ食べていた。つまり、トウモロコシへのこだわりは感...
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慰霊はお墓か仏壇が当たり前

​​​無理に水浴びしようとするコジと見習おうか考え中のモモ​​​ お盆は忙しい。小鳥の宿泊客が多いからである。 そのような中、ヒノに三日と開けずにトウモロコシを与えるのが強迫観念となっていて、今日死ぬか明日死ぬかと気にかけながら一週間が過ぎ...