文鳥動向の備忘録

やとみちゃんの再来か?

​​背中に有色羽毛少々?​​ 単純な羽色遺伝の理屈では生まれるはずのない子、となればイレギュラー、個体の突然変異でメラニン色素を欠くアルビノではないかと考えた。しかし、↑、有色羽毛が存在するとなると、黒目で白い、つまり普通の白文鳥の可能性が...
文鳥動向の備忘録

白っ子順調

​​桜ペアから生まれた白い子​​ 明日にでも開眼するまでに成長している。 真っ白で、これはやはり突然変異のアルビノだろうと思うのだが、その場合の虚弱なイメージが↑ない。とりあえず、目の色に注目だ。
文鳥動向の備忘録

まさかの婚活

​​ヒデとマツ​​​ 夫ヒノに先立たれたヒデ、自分の住処に帰れないこの地味でおバカな子は、​1羽で老後を過ごすのだろうと思っていたが、さにあらず、唐突に今日から婚活を始めた。 その相手が、あのスケコマシ野郎のマツなので、実にセンスを疑ってし...
文鳥動向の備忘録

ノビィは矍鑠

​​元気なノビィ​​ 一時はあきらめかけたノビィは、板スロープにより巣とエサ入れを自力で往復できるようになったためか、自信を取り戻し、飛べないながらも調子を取り戻した。↓ 調子の良い状態が続いてもらいたい。
文鳥動向の備忘録

通院しなくても長患い

​​ノビィもよく食べる​​ 高齢で病んだ小鳥を見て、助けたいと思うのは人情として当然で、動物病院に連れていくのが、常識的な飼い主の行動かと思う。しかし、「通院したから数か月長生きした」は勘違いの可能性が大きい。なぜなら、通院などしなくても、...