
この際、『文鳥団地の生活』のマスコットキャラも描いてもらうことにした。↑、・・・便利な世の中になったものだ。
こんな感じ・・・、まあそうだな、で1995年に中村橋商店街という、存在は知っていたが特に行ったことのない昔はそこら中にあった普通の商店街の小鳥屋さんで買ってきた2羽の内の1羽が、初代になるヘイスケだ。↑胸のぼかしは確かにこんな感じ、下腹部の濃い色合いも、確かにこんな感じであった。
確かにこんな感じでフゴの中にヒナを入れて、えっちらおっちら久保山の頂上まで歩いて帰ったのであった。
キャラ化する時、表情、笑ったり泣いたりを表現するのに、ドラえもんの瞳の形が笑ったりすアレの真似をしたのだが、その必要もなさそうなので、かわいいままにした。これをしばらくいじって遊ぼうと思う。
