この子がコタ

左の子がコタ、右は21代目の白文鳥(販売中)

 昨日、2羽のうちの1g大きい方が、早くも巣立っていき、子タイシ、コタは彼↑が襲名することになった。彼女かもしれないが・・・。

 で、また法則なのか、ツイカが衰弱症状を示している。昨日までは元気だったが、今日の昼、ケージの底の隅で窓の方に顔をむけて静かにたたずんでいたわけである。これは、視覚が衰えて物が暗く見えるので、明るさを求める行動だと、私は解釈している。「もっと光を!」である。

 まったく、激動の2025~2026年だ。

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