2018-11-02

文鳥動向の備忘録

オスかペアか

​​踏みつ踏まれつ​​ 文鳥の生体を仕入れようとすると、ペアかオス単体となり、メス単体では売られていない。これはメスの方が希少だからで、やむを得ないところだが、メスの生まれる比率が高いわけではなく、また、メスが短命と言うわけでもない。残念な...