2018-12

文鳥動向の備忘録

大晦日と言えば

​​すっかり貫禄のついたキミョー​​ あのキミョー丸が、女房(ヒデ)を見守るように寄り添うとは、変われば変わるものだ。先妻(イト)が存命の頃は、姉さん女房に甘えるだけのダメな子だったのに・・・。旦那を甘やかすのは、当人のためにならんと言うこ...
文鳥動向の備忘録

ゴーンなく

​​タロに付きまとわれるジミィ​​ ジミィに夫の自覚が芽生え、落ち着いて巣材探しなども始めたが、その様子が面白く見えるらしく、さえずり練習中のタロ(べ)に付きまとわれるようになった。障害に負けず頑張ってもらいたい。 で、今朝になって年賀状を...
文鳥動向の備忘録

ウチ向きの子

​​アラシ孫のサチィ​​ 10日以降、7羽も孵化したシルバーのヒナのうち、1羽が突然に死んでしまって、唖然としている。やはり、7羽も孵すのは無理があるのかもしれぬ(孵したかったわけではなく、妻文鳥が幼い外見だったので、ノーマークだった結果そ...
文鳥動向の備忘録

ソウの「リウマチ」「五十肩」

​​​左脚が流れるようになったソウ​​​ 始めは軽い打撲かと思われたが、ソウの左脚は徐々に外側に曲がり悪化している。 ようするに、関節炎なのだと思うのだが、人間の病気で例えるなら何だろうかと考え、「リウマチ」や「五十肩」が近いような気がする...
文鳥動向の備忘録

偉大なサンちゃん

​​育雛から解放されたサン​​ 巨体のデッカとちび丸のセツから生まれたサンちゃんは、第3子で売り物だったが、丸っこい顔が愛らしく、人懐っこさも頭抜けていたので、他人に譲る気がなくなって、こっそり売り物リストから外して、居残りとした文鳥だ。・...