2018-10

文鳥動向の備忘録

好みのシルバーは売り物

​​いい顔立ちのシルバー文鳥​​ 好みのシナモン♂、好みの白文鳥♀・・・、たまたま仕入れた文鳥が飼い主の好みで、「文鳥団地」に迎え入れたかったのだが、品種交雑を起こすのでシナモンは受け入れられず、メスは過剰なので増やせず、残念に思っていたら...
文鳥動向の備忘録

子育て上手がデフォ

​​豆苗まみれのサンちゃん​​ 文鳥には、結構気難しい個性も多く、繁殖がうまくいかないケースも多い。抱卵を途中でやめてしまったり、孵化したヒナにエサを与えなかったり、さほど珍しいことではない。しかし、それでも、文鳥には子育て上手が多いはずで...
文鳥動向の備忘録

増やすのは簡単でも

​​大顔ツイカがオーチャードグラスの種をあさっている​​ 文鳥は一度に6羽程度を育て、繁殖期間中に2、3回繰り返す生き物だ。つまり、少なくとも1年10羽増える。そして、1年で繁殖は可能なので、親と子どもで6番(つがい、夫婦の意)できれば2年...
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ツイカも育メン

​​ともに順調の様子​​ しっかり育雛するのか?母のサンは抱卵も一所懸命だったので信頼していたが、父のツイカは熱心に抱卵せず、浮気ばかりしていたので、性格的にヒナを傷つけたり捨てたりはしないものの、育雛もいい加減にしか手伝わないと思ってた。...
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ツイカ似か・・・

​​お尻がかわいい子と貫禄ありそうな子​​ 残りの1個は孵化しなかった。そのため、今回はツインズ。 カメラの角度でたまたまそうなっているのかもしれないが、↑右には「ドラえもん」のあだ名を持つ父ツイカの遺伝子を感じる。このまま成長するようなら...