2018-11

文鳥動向の備忘録

ジミィな放鳥デビュー

​​満ち足りたヒナたち​​ ツイカ・サンの子たちは、体が大きいかもしれない。実に優秀な両親だ。 さて、卸会社から仕入れた桜文鳥のオス、本日ノビィ(ノブ)のカゴに放り込み、「文鳥団地」の一員とした。 本当は白文鳥が良かったのだが、卸会社の在庫...
文鳥動向の備忘録

あっという間

​​よく似ている​​​​ 文鳥の成長は早い。あの「ウゴウゴ」が、10日もすればで~んとのさばるまでになり↑、さらにひと月も経たずに飛べるまでになるのだ↓(本日飛べるようになったミト・マツの子)。 ↑は9日に引き継ぐ予定。どういったキャラクタ...
文鳥動向の備忘録

育メンツイカの奮闘つづく

​​​頭でっかでか​​​ さほど『ドラえもん』を見なかったので詳しくないのだが、それでも誤解のないように念のため言っておくが、『ドラえもん』の歌詞は「頭てっかてか」である。でっかでか頭をてっかてかに光らせたツイカ↑は、飼い主の想像以上に子煩...
文鳥動向の備忘録

オスかペアか

​​踏みつ踏まれつ​​ 文鳥の生体を仕入れようとすると、ペアかオス単体となり、メス単体では売られていない。これはメスの方が希少だからで、やむを得ないところだが、メスの生まれる比率が高いわけではなく、また、メスが短命と言うわけでもない。残念な...
文鳥動向の備忘録

シミィからジミィへ

​​順調に「ふくらんできた」ヒナたち​​ 優秀な両親(ツイカ・サン)によって、問題なく成長しているヒナたち。頼もしい。 ↓は、ノビィなどの婿候補としてやって来た文鳥。ほっぺたのシミのような模様が特徴的だ。となれば、シミ・・・、ではあんまりだ...