2018-11

文鳥動向の備忘録

規則正しい1時間

​​右がタロだな尾っぽでわかる​​ 世の中には、「かくあらねばならぬ」と細かなことを言うのが好きな人もいるものだが、あまり経験が豊かでない人が受け売りで言っているだけのことが多いのでは?と思う。 文鳥の飼育についても、「飼い主失格!」とまで...
文鳥動向の備忘録

一卵性ではないけれど

​​やばいよやばいよの姿勢​​ 出川の哲ちゃんは横浜の武相高校を卒業したはず。武相と言ったら、今はどうか知らないが昔は、いわゆる不良のたまり場「やばいよやばいよ」の学校だったが、小学校の頃のサッカーチームの友人がそこにいて、不思議と学校帰り...
文鳥動向の備忘録

ジミィの順応力に期待

​​よく似た兄弟​​ 「タロ」「ジロ」は今日も元気に食べ食べて、ともに29g。この2羽、外見が似ていて体重も同じ、しかも体重の増え方まで同じで、区別するポイントが見つからない・・・。運良く「兄弟」なら、フック・ヒィロと夫婦にして丸く収まるの...
文鳥動向の備忘録

一度に体重の十分の一

​​まだまだ食べるよく食べる​​ 「タロ」「ジロ」君たち、体重は28、29gとなった。空腹時は2、3g少ない。この子らの先輩「サッチ」は、現在ひとり餌に移行中だが、就寝前の差し餌は怖いくらいに食べ、26gが29gに増量して、満足しきって眠る...
文鳥動向の備忘録

流通するオスは若いはず

​​思い切り踏まれてる​「ジロ」ちゃん​ たまたま踏んでいるのではなく、わざと、ねらって、踏んでいる。「サッチ」(さっちゃん)は賢い子なのである。さらに、そのさっちゃんが手の中にいると、ヒィロが踏みつけにやって来る。文鳥の嫉妬はかわいらしい...