2017-04-15

文鳥動向の備忘録

四日遅れの三男坊

祖母の元で誕生した第三子 午前中の短時間放鳥の際、イトが巣から離れず、箱巣の中から人を殺しかねない怖い目でにらむので(この文鳥はとても目つきが悪い)、恐れおののきつつ怪しいと思っていたが、はたして孵化していた。アラシ・ヒノの三番目の子だ。 ...
しらばくれた書きとめ

「オウム病」は非科学

数日前に、妊婦がオウム病となって亡くなっていたとの事例が公表され、その報道を見聞きして不安に思われた人がいたと思う(記事)。個人的には、店のブログでオウム病に触れ、愛鳥からそれが感染して発病した飼い主の事例を寡聞にして知らない云々と、ごく軽...