2017-04-13

文鳥動向の備忘録

アラシクライシスの「ナマモノ」

一方が「ナマモノ」になりかけた 危機一髪であった。↑のように、アラシ2世ツインズが順調な様子を確認し、その後1時間以上経過して放鳥から帰宅させていったところ、箱巣の入り口に↑のいずれかが横たわっていたのだ。慌てふためいて両親をカゴから出して...