2012-03

文鳥動向の備忘録

シンさん換羽中

換羽と寄る年波でおとなしいシン 生きているものは老い、生きていないものは朽ちる、のが世の定めとはいえ、「うたてい」ものですなぁ。 ミナは死んでしまうし、メイは完全な老化でヨレヨレ、考えてみれば、シンさんにしても、最も若いと推定したところで、...
文鳥動向の備忘録

文鳥の流通を考察する

白文鳥のミナが亡くなった。ミナが弥富出身であったかわからないが、考えてみれば、その可能性はかなりある文鳥であった。そこで、関係があるかないか微妙だが、文鳥の流通について書き散らしておく。【プロローグ】今日八百屋さんで小松菜が2束150円で売...
文鳥動向の備忘録

ミナ逝去

朝、ツボ巣の中で寝姿のまま亡くなっていました。 まだ脚が柔らかく、死後1時間に満たない状態でしたので、朝方静かに鼓動が止まったものと思われます。 敷石の右手前に埋葬しました。合掌。 墓苑の草花は、右の沖縄ギクも左の白花大輪姫フウロも順調すぎ...
文鳥動向の備忘録

行って後悔行かずに後悔

近頃少々反抗期のニチィ 結局ニチィはメスなのであろうか。最近は、1羽放鳥時に帰らないと反抗するようになったが、それでいて、手まりかお手玉のように、手のひらに乗ってポンポンと上下されるのが好き、という「芸」を始めたニチィ・・・。メスなら、テマ...
文鳥動向の備忘録

地震の揺れも気にならず

ケコに牽制されつつ湯漬を食べるミナ アト・メイの箱巣の中が、余りにも汚れているのに、先日気づいたので、交換することにした。中にメイがいる箱巣をそのまま取り出して脇に置き、上段の自然木止まり木の位置を下げ、日光干しておいた箱巣を設置、そして脇...