2012-02

文鳥動向の備忘録

トンボ印のショベル様

籾を食べるニチィ 雪だ。積もった。雪かきだ!数年ぶりにトンボ印のアルミショベル様の出番がやって来た!! 12時30分、空が明るくなってきた。天気情報によればあと数時間で止むそうなので、まだかなり降ってくる雪を、まるで気にせず、さっさと作業開...
文鳥動向の備忘録

あかぎれにメンソレ

師匠の口笛を真剣に聞くサカ坊 サカは相変わらず飼い主をさえずりの師匠とし、オスの桜文鳥にさえずり、さえずり返さえされて、一緒にピョンコピョンコと飛び跳ね、擬似交尾をされて喜んでいる。・・・、傍目には心配な生活だが、彼自身はそれで満足なのだか...
文鳥動向の備忘録

ヒナ換羽始まる (2)

現在、オスの可能性70パーセントのニチィは、相変わらずコードにしがみついては、両サイドのカゴ、左のキュー、右のイブと威嚇し合っている。なお、イブは曽祖父、キューはその曽祖父の祖父だ。これほどの先祖と対等に渡り合うというのは、不思議な話のよう...
文鳥動向の備忘録

雑種強勢 (2)

ヒエを食べるクリとカナリアシードを食べるニチィ 一部で卵査察。 トミが2個。産卵中で体が重く動きが鈍いため、オス文鳥たちに狙われて苦労している。オスども、産卵期間をなぜに察するのか?「フェロモン」とかはないと思うので、身重の動作からであろう...
文鳥動向の備忘録

紅八朔うまい

つかみ食いするシュー もうすぐ春ですね、で、温州ミカンの季節が終わりを迎え、他のミカン=柑橘類が出回っている。その中で、飼い主イチオシの『紅八朔(べにはっさく)』を見つけ、今日届いたので、早速文鳥たちにも提供した。 普通の八朔の舌に残りくせ...