2012-03-16

文鳥動向の備忘録

シンさん換羽中

換羽と寄る年波でおとなしいシン 生きているものは老い、生きていないものは朽ちる、のが世の定めとはいえ、「うたてい」ものですなぁ。 ミナは死んでしまうし、メイは完全な老化でヨレヨレ、考えてみれば、シンさんにしても、最も若いと推定したところで、...
文鳥動向の備忘録

文鳥の流通を考察する

白文鳥のミナが亡くなった。ミナが弥富出身であったかわからないが、考えてみれば、その可能性はかなりある文鳥であった。そこで、関係があるかないか微妙だが、文鳥の流通について書き散らしておく。【プロローグ】今日八百屋さんで小松菜が2束150円で売...
文鳥動向の備忘録

ミナ逝去

朝、ツボ巣の中で寝姿のまま亡くなっていました。 まだ脚が柔らかく、死後1時間に満たない状態でしたので、朝方静かに鼓動が止まったものと思われます。 敷石の右手前に埋葬しました。合掌。 墓苑の草花は、右の沖縄ギクも左の白花大輪姫フウロも順調すぎ...