2011-09-23

文鳥動向の備忘録

産卵シーズン

両翼が垂れたマキ 産卵が盛んになってきた。エコに続きアイ、そしてニッキ、マキ。 文鳥は産卵が「重い」小鳥と言われており、輸卵管に卵が詰まってしまい、危険な状態になることもある。ただ、すべてが難産になるわけではなく、安産そのものの文鳥もいる。...