2011-10

文鳥動向の備忘録

国産だけの状態

台湾産として売られていたエコ 昨年の1月に、台湾で鳥インフルエンザ(病原性の低いH5N2型)が発生し、かの国からの文鳥の輸入が止まったのは知っていたが、1年半以上を経過した現在も輸入禁止状態が続いていることには、今日になって気がついた(農林...
文鳥動向の備忘録

「住宅展示場」デート

ヨビを誘い込むことに成功したシンさん シンさんが紳士的な対応をとるのは、自分が「マドンナ」と決めたメス文鳥に対してだけで、その他に対しては暴君だったりする。息子のアトも好きなメスには優しく、無理に交尾しようなどといったオス文鳥にありがちな行...
文鳥動向の備忘録

桜文鳥の安定供給を祈願して

平穏な中でなぜかポンとシンが激闘している 今日は仕事が少なかったので、早めに散歩に出かけた。徒歩圏内のペットショップは、とりあえずチェックしておこうと思ったのだ。 なお、私は、今のところ、可能な限り、文鳥の生体はショップで直接見て買うべきも...
しらばくれた書きとめ

「セタガヤ」と称しますか?

東京は世田谷に住む、と言っても、まあ、世田谷でも成城以外で、まあ、おそらく最近住み着いたような、人たちのごく一部の中にいる、何と10数万円もする高価なガイガーカウンターを玩具にされている(大人の玩具としては手頃な価格かと・・・)方々のおかげ...
文鳥動向の備忘録

アワ玉の味を覚える

我が家での生活に急速に順応しているヨビ ヨビはすっかりツボ巣が気に入ったようで、さらに今日からアワ玉を食べ始めた。一羽の時は、食わず嫌いで見向きもしなかったのだが、同居鳥のシンさんが食べあさるのに釣られて味を覚えたようだ。パリパリポリポリ一...