2011-09

文鳥動向の備忘録

カトルボーン

カトルボーンをかじるトミ カトルボーン、cuttle=甲イカのbone=骨、である。その成分は、ほとんどがカルシウムなので、その補助飼料として使用される。インコ類の場合は、サーフボード型をした元の姿から、自分でむしって食べてくれるが、文鳥の...
文鳥動向の備忘録

かんばしくない病状

ミカンをつかんで離さないスミ スミの病状は相変わらずだが、好不調を繰り返しつつ芳しくない状態になっているような気がする。ミカンを好きなだけ食べて、養生してもらいたいところだ。
文鳥動向の備忘録

産卵シーズン

両翼が垂れたマキ 産卵が盛んになってきた。エコに続きアイ、そしてニッキ、マキ。 文鳥は産卵が「重い」小鳥と言われており、輸卵管に卵が詰まってしまい、危険な状態になることもある。ただ、すべてが難産になるわけではなく、安産そのものの文鳥もいる。...
文鳥動向の備忘録

健康な文鳥夫婦

仲良く?水浴びするエコ・ハル 6歳半だが元気で現役のハル、4歳くらいだが今年も顔色すら変えずに産卵するエコ、この夫婦はやたらと健康そうだ。現在抱卵中だが、今夜も夫婦で互いに譲らず水浴びをしていた。これで、しばらくすると交代で抱卵するのだから...
文鳥動向の備忘録

停電で遅れ

稲穂に近づかない文鳥たち おや地震?地震の揺れだか、台風の強風による揺れだか、わけがわからん・・・。 ともあれ、南関東地方も台風による暴風雨に見舞われ、午後5時半頃から停電となった。谷(墓場)の向こうの住宅地は電気が点いていて、さらにその向...