ジャクボー

文鳥動向の備忘録

11gで停滞中

頑張ってるミニマム ヨッチの娘とシナモン♂の間に生まれたアネーの・・・、そうか、アネーのきょうだいが未熟児で、育たなかったんだ。 今回はアネーの子の末っ子らしい子が育たず、しかも、母のヒノコが育雛疲れで、生後1週間未満で引きつぐことになり、...
文鳥動向の備忘録

まっ黒なチバ孫

まっ黒なチバ孫 1羽だけ孵ったチバちゃんの孫。・・・黒い。色素濃い。目の下から口角パッキンの辺りなんてパンダの如しだ。これは、濃いめの桜同士なら3代も重ねたら原種だ(から、白斑は貴重なのだ!白斑を嫌うなど不見識なのだ!!)、という私の説?を...
文鳥動向の備忘録

「婿」だったクーリン

ヒナ換羽で眠そうなネヅ クーリン、1204年頃没したボスニアの首長・・・存じ上げず。クー・フーリン、ケルト神話に登場する半神の英雄・・・、こちらは聞いたことがある。と、昨夜考えていたら、そのクーリンがカゴの中で繰り返し繰り返し気持ちよげにさ...
文鳥動向の備忘録

「介護手当」はないものか

ウチの嫁様クーリン クーリン、何か聞き覚えのある響きだ。北欧にいそうな名前だし、いつか調べよう・・・。クリリンなら文鳥に詳しかった鳥山明の漫画の登場人物だが・・・。 などと考えていたのだが、・・・ミスターが亡くなったか、娘の三奈さんはごくろ...
文鳥動向の備忘録

チバ孫誕生の気配

お母さんは頑張ってる 「男前」のチバちゃんを千葉のチェーン店からサルベージしたのは、2023年11月19日、イケメン爺さんのマツと恋愛でペアとなり、2024年8月中旬に4羽孵化して、残った1羽がサイカ、そのサイカがヨッチの孫のハンサムなだけ...