文鳥動向の備忘録

女の子なのだろう?

今日も元気に食べあさるニチィ もうすぐ生後3ヶ月になるニチィ、ぐぜりを目撃していない。オスのさえずりに興味を示すものの、思春期のオスのような果てしなく執拗なものではない。 ・・・これはメスだろう。以前、ぐぜっているように聞こえたのは、隣カゴ...
文鳥動向の備忘録

ツボ巣の有り様

絶賛破壊工作実施中のノコリ 先月19日に交換してから、一ヶ月たらずで、NPFのツボ巣大は縁を全てむしり取られ、原型をとどめない状態になってしまった。これは、毎日せっせと勤勉に、複数の文鳥たちが代わる代わる破壊した結果で、彼らのストレス解消に...
文鳥動向の備忘録

キュー様お越し

珍しくいろいろ食べあさるキュー様 老化で飛翔力がほぼ無くなったキュー様は、夜の放鳥に出て来ないことが多くなったが、今夜は、開閉口を上げて洗濯バサミで留めると、すぐに「車寄せ」であるカゴの開閉口までお越しになったので、指に乗せてテーブルへご送...
文鳥動向の備忘録

シンさん換羽中

換羽と寄る年波でおとなしいシン 生きているものは老い、生きていないものは朽ちる、のが世の定めとはいえ、「うたてい」ものですなぁ。 ミナは死んでしまうし、メイは完全な老化でヨレヨレ、考えてみれば、シンさんにしても、最も若いと推定したところで、...
文鳥動向の備忘録

文鳥の流通を考察する

白文鳥のミナが亡くなった。ミナが弥富出身であったかわからないが、考えてみれば、その可能性はかなりある文鳥であった。そこで、関係があるかないか微妙だが、文鳥の流通について書き散らしておく。【プロローグ】今日八百屋さんで小松菜が2束150円で売...