文鳥動向の備忘録

弥富の白ならぬ桜

丈夫な弥富の桜か? 我が家で子を残した白文鳥は、30年来いつも弥富系以外だったようで、すべてゴマ塩化した。「愛知県産」とペットショップが言っていたアイは、弥富の文鳥農家から出荷された文鳥の可能性がある(数ヶ月間売れ残っていたらしく、入荷伝票...
文鳥動向の備忘録

サカ坊が父になる日2

でかい態度で紅八朔を食べるサカ坊 サカ坊は、まだ我が家に来て半年にもならないのに、その生活を謳歌している。これで、15代目の父になれば、系統図にも名を残し万々歳のように思えるが、当然、彼にそのような野望はなく、今夜もオス文鳥とさえずり合い、...
文鳥動向の備忘録

ブラッディロード未遂

気が合うらしい父ノコリと娘ニチィ 昨日の春の嵐で、修繕中の近くのかなり大きな寺の仮屋根のトタンが吹き飛んで、数十メートル離れた我が家近くの道路に四散した。その時は、雷が3発ほどまとめて落ちたような音がして驚かされたが、特に被害はなかったよう...
文鳥動向の備忘録

ピンクは女子の色?

美鳥になるはずのニチィ サカ坊はメスだと思っていたので(ペットショップでそのように説明を受けた)、カゴの下の部分の色はピンクだ。ニチィはメスだと好都合と思ったので、やはりピンクだ。  ・・・我が家の1~2羽用の標準カゴは、GB社の365Sで...
文鳥動向の備忘録

ニチィは姫様

豪快に水浴びするニチィ姫 生後3ヶ月を過ぎ、ヒナ換羽もほぼ終わろうとしながら、ぐぜりを確認できないのだから、これはメスと見なす以外にないと思う。つまり、ニチィ姫様だが、この豪快なお姿では・・・。 さて、昨夜は飛ぶのもしんどそうだったケコだが...