文鳥動向の備忘録

ダンボール消滅

ようやく利用を開始した文鳥たち 部屋を埋め尽くしていた梱包に用いたダンボール、玄関前駐車場にどっさり積んでおいたのだが、本日、夜の放鳥時間中にサカイ引越センターがこっそりと持っていってくれた。これで、かなりスッキリである。 文鳥たちは、今日...
文鳥動向の備忘録

絵を飾る場所を考えないと

よじ登るクリと、真似出来ずにうろつき飛ぶマナツ どこにどの絵を飾るのか、それを考える余裕が、わずかばかりに芽生えている。金具は用意しておいた。さてどうしたものか。 アートルキサンさんは、神々と野生文鳥(希少になっているらしい)が住むバリに移...
文鳥動向の備忘録

頭上の喧騒

ようやくテーブルを離れ始めた文鳥たち やはり、ダンボールは、可及的速やかに、すべからく、叩き潰さねばならなかった、と何をどこに入れたのかわからなくなっている商売用のダンボールたちを前に、大いに後悔している。もっとも、これ以上どうしようもなか...
文鳥動向の備忘録

一山越えて落ち着く

警戒感が薄らいできた文鳥たち 朝、散歩がてらに、最寄りの郵便局への道筋をたどってみる。 その後、店、家庭、自分、家族、それぞれの梱包を解き、不必要な梱包用ダンボールの撤去に勤しむ。こういった場合、梱包用のダンボールから、可及的速やかに、そし...
文鳥動向の備忘録

ダンボールにもがく

自主帰宅できずに、他文の家に入り込んでしまうようになったポン 朝から荷解き。ほとんど無秩序に積まれたダンボール箱によって、覆い尽くされていた約8畳の部屋は、なんとか空間を取り戻し、衣装ケースや作業台などは、あるべき位置に移動した。こういう作...