文鳥動向の備忘録

ウラワを越えてシキ

人間嫌いな正しい非手乗り文鳥の反応をするシキ胸の桜ぼかしも鮮やかなシキ 今日は遠征してやろうと、仕事をさっさと片付け、正午過ぎには自転車に乗って東浦和駅に向かった。 駐輪場に入れ、JR武蔵野線を東浦和、南浦和、武蔵浦和、西浦和・・・、「ウラ...
文鳥動向の備忘録

再び同居しても

護衛役のアトとニチィ姫 行ってみたいペットショップと言うより小鳥屋さん的なお店をリストアップしつつ、相変わらず二チィにまとわりつくアトの様子から、再び同居を試みてはと、考えてみる。・・・どうかな、やはり変わらないだろう。 アトに嫁を迎え、二...
文鳥動向の備忘録

手乗り1羽が標準?

雑種強勢のクリ 今日は、自転車の試運転を兼ね、JRの東浦和駅へ向かい、そこから蕨駅へ回った。せっかくなので、そこの100円自転車置き場に止め、京浜東北線で王子へ行った。蕨駅にも、古く小さなペットショップがあったと記憶しているが、下調べしてい...
文鳥動向の備忘録

繁殖シーズン展望

期待の若手マナツ・クリ 今年は、キュー様の巣作りを見られないと思うが、キュー様の孫を見ることは出来るのではないか。孫は、息子テンの子イブ、娘シューの子ノッチと2羽いるが、今度は娘クリの子だ。シナモンの遺伝因子が受け継がれるか否か、外見で判断...
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心を亡くしたジュライ

頭頂部が禿げているシンさん 「忙」しいとは、心を亡くすと書くのだと、昔誰かがCMで言っていたはず(森繁久彌ではなかったかと)。悪気はなかったのだ。メイを我が家の鬼籍に入れるのを、先ほどまで完全に忘れていた。シンさんの薄い頭を見ながら、彼はい...