文鳥動向の備忘録

動物病院サイト探訪

珍しく柑橘類を食べるキュー様(今日は尾脂腺大きめですな)特に違和感なく紅八朔を食べているポン 久しぶりに動物病院のサイトを経巡って、「文鳥を診られるはずの動物病院サイト一覧」に追加した。今回は、『鳥類臨床研究会』に参加されている獣医さんの動...
文鳥動向の備忘録

15代目は来シーズン

レジ袋と格闘するニチィとお付きのアト 現在、有精卵かどうか確認していない1個と数個の擬卵を温めている。今回は、ニチィが真面目に抱卵しているが、ポイ捨て以来、有精卵が無かったので、今回もダメなのではなかろうか。孵化しても、アトが、またポイと捨...
文鳥動向の備忘録

ミョー更生中

おとなの姿になったミョーテケ 神経過敏になっていたミョーは、かなり元に戻ってきている。飼い主の手にも肩にも頭にさえ乗ろうとはしないが、様子をうかがってビクビクせず、近くで食べ散らかすようになった。 換羽も終了し、やはり顔つきは父に似ている。...
文鳥動向の備忘録

ライスバードたち

間違いなくソウ・ガイ・テイ これを顔だけで個体識別出来てしまうから、飼い主とは恐ろしいのである。自分の家の文鳥のことなら、誰よりも分かっていて当たり前なので、そう言えるように自分なりに努力もして、少し自信を持ちたいものである(逆に自信満々で...
獣医さんの「みかた」

愛鳥をネギにするなかれ

昨日のタイトル、「信じる者は掬われる」にしたかったのだが、元の「救われる」と同じ読みなので、文字化しないとわからず、また「掬」などという字はあまり見ないので、「カモられる」とした。しかし、カモるなどという俗語が、万人に通じるかどうか・・・。...