しらばくれた書きとめ

『ナノデー』はご用心

昔から、会話のはじめに「すみません」が必須となってしまう『シ-マセン』(運送会社の配達員の話し方から、さっき考えたあだ名)を見かけたが、最近では「なので」を繰り返す『ナノデー』(郵便会社の職員の話し方から、昨日考えたあだ名)も見かけるように...
文鳥動向の備忘録

文旦も好評

文旦を吸うイート文旦を食い散らすソウ・ガイ 紅八朔が少なくなってきたが、たまたま在庫切れだったので、別途、見た目がボロボロで安い文旦(ブンタン)を取り寄せた(↓はボロボロではないそれなりの値段のもの)。 飼い主は、文旦はあまり好きではない。...
文鳥動向の備忘録

花冷えに寒々

紅八朔が好きなケコ(写真だけ見て文鳥と分かるかどうか・・・) 国民栄誉賞など廃止すれば良いのに、とつくづく思うけどな。長嶋さんは確かに一時代のスターだが、プロ野球選手としては、より優れた人がまだいくらもいる。松井さんは好きな選手だったが、メ...
文鳥動向の備忘録

ソウテイガイの仲違い

一緒に水浴びをするソウ・ガイと仲間外れのテイ 一緒に育って幼い頃には仲良く遊んでいても、ある程度の年齢になって自我に目覚めてくると、どうにも気が合わなくなる者はいる。特に理由がなくても、何となく話の間がズレて気持ちが悪かったり、態度の細かな...
文鳥動向の備忘録

文鳥は愛嬌

愛嬌なしのテン キュー様の1羽息子のテンは、愛嬌がない。不思議だ。 我が家の10代目として、待ちに待った誕生。ところが母センは、孵化10数日で病死。悲劇の王子様、長じては容姿端麗。風切り羽が白いところまで父のキュー様に似ているのに、飼い主に...