文鳥動向の備忘録

今度こそ・・・

これが文鳥だとわかるかどうか・・・ ケコの産卵は3個に留まった。これは産卵よりも換羽に傾いたからに相違ない(だといいなぁ)。よくよく見れば、ところどころにポツポツと伸びかけの羽鞘があり、頭頂部もちょっと伸びている(ように見えるんだけどなぁ)...
文鳥動向の備忘録

文鳥に適した温湿度

父ノコリ同様に「切符切り」に励むガイ 切るのではなくハサミを入れるで、切り口のことを「鋏痕(きょうこん)」などと呼ぶらしいのだが、改札口で駅員が「カチャカチャカチャ」と神業で切符にハサミを入れる姿など、若い人は見たことがないだろうから、どう...
朝顔など土いじり記録

お暑いのが好きな植物たち

早くも咲きこぼれ状態のペチュニア『桃色吐息』『さくらさくら』ちょっと出遅れているペチュニア『おゆきちゃん』『さくらさくら』 ベランダのペチュニアは、苗株が元気だった方は、雷雨で被害を受けながらも、「倍返し」に咲きこぼれています。苗株の細かっ...
文鳥動向の備忘録

産卵の夏

オーチャードグラスを貪るトミ やはり、ケコは3個産卵していた。また、換羽後すぐに産卵モードに切り替わったらしいクリは、すでに6個産み抱卵中だ。そして、トミも、今夜やたらと食べまくっていたので、産卵するつもりかもしれない。 文鳥は、本来、季節...
文鳥動向の備忘録

セミの初鳴き

サカ坊VSシュー 今日、アブラゼミの鳴き始めを耳にした。連日の猛暑で例年より早まったかと思い、気象庁で確認したところ、20日前後が平均らしいので、やはり一週間以上早いようだ。 セミも目覚める暑さだが、今日も水浴びをし、トウモロコシを食い散ら...